ギャンブルは自分はやりたくありません

ギャンブルは一攫千金をゲットできて一夜にしてシンデレラボーイになることだってあると思います。
ギャンブルでイメージするのはラスベガスのカジノをイメージします。
多くの大富豪達がそこで熱いバトルを繰り広げている感じですね。

ギャンブルが好きな人はどんどん一攫千金を狙ってラスベガスでも他の所でもチャレンジしてみるといいかもしれません。
しかし私は今仮に1000万あるとしてもギャンブルにはお金を使いません。

勝つか負けるかでテンションがまるで違う何かより、どうせ使うお金ならきちんと自分の心と体に必要性あるものにお金を使いたいという希望があるからです。
従って、旅行だとこファッションだとか美容、そんなものにお金を使いたいです。
ラスベガスに友人が一緒に行こうと言われても本当に行くだけと言った感じになると思います。

もう雰囲気だけ楽しんでるなあいつという感じです。
友人がギャンブルに夢中になっているのを横から見るだけでいいんです。

私は今後もギャンブルしない人生だと思います。
私がここまでギャンブルを嫌っている理由はギャンブルにハマって借金で苦しんでいる人を知っているからです。

以前よりお金に関して気を使うようになったのは、子供が生まれてからです。
大きな出費はなくとも、こまごまとした物が積み重なっているような形です。
育児に関しては、おむつ大、洋服代、食費、保育費、レジャー費など様々です。

うまくやりくりできるようになんとかやっていますが、これからさき増税があったり、学費がかかるとなると具体的な対策がもっと必要だと感じています。
娘の笑顔がみたくてついつい、買ってしまう玩具の費用もトータルするとバカになりません。

今後気をつけることは、出費をまず第一に減らすということ。
収入源をもっと増やすということです。

シンプルですがなかなか難しいのが現実です。
最近はポイントをうまく活用したり、割引もうまく利用しています。

ただ、こころまで貧しくはなりたくないので、楽しんで節約や、やりくりをしたいものです。
毎日触っているお金を大切な人と楽しむ為に、これからも頑張って稼ぎ続けようと思います。

クレジットカードという便利なものがあるが、これを使うと非常に便利な反面、なかなか貯金することができない。
クレジットカードは当然後払いだ。

つまり将来の給料がカード会社に差し押さえられることと同義である。
その代り現金がなくてもほしいものをタイムリーに手に入れることができ、おいしい食事ができるのである。

私も学生時代にもっともアルバイトにいそしんでいたころだが、1か月で25万円の収入があった。
しかし、仕事終わりに毎日のように飲みに行きカードで支払うということをしていたら、結局当月が赤字で終わってしまい、貯金が全くできなかったのである。

このように、その時一時の快楽を求めるがために将来の貯金できるチャンスを失ってしまうのである。
私は最近貯金を心掛けているため、クレジットカードを使うことは減った。
しかしながら、賞与や住宅手当などがはいり次月の給与が高いことがあらかじめ分かっているときはやはり使ってしまう。
これをぐっと我慢できるようになると、貯金ができるようになると信じつつ、入会キャンペーンでポイントがもらえるがために年会費クレジットカードの申込書を書いてしまうのだが。。。

大学時代からアルバイトを始めてからはクレジットカードをずっと使っていました。
現金を持ち歩くのも面倒だったし、クレジットカードを使うことによってポイントもたまったりするので得点を利用したつもりで使っていました。

クレジットカードをもってからは大金の買い物も出来るようになりとても重宝していました。
何万円の買い物も一回払いはきついので何ヶ月かの分割払いにしていましたし、何十万の買い物は12回払いなどもしたことがあります。

しかし、クレジットカードでの買い物がかさばりいくつかの分割払いが重なると月の返済が何万円もなることもありました。
今すぐ現金がなくても来月の給料からちょっとだけ借りて使う感覚でクレジットカードを使っていましたが、使いすぎて厳しくなってから初めて借金の怖さを痛感しました。
それほど無理はしていないので全て返済することは出来ましたが、おかげで貯金もたまらず、社会に出ましたので貧乏な出発となりました。

ウイズユー ヤミ金